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ようこそ!感動起業家一万人創出プロジェクトへ・・
いま、まさに起業への一歩を踏み出そうとしているあなたに「勇気」と「元気」がつく情報を積極的に出していきます。
■初めに質問です。
「会社の役職で一番簡単になれるものはなんだと思いますか?」
主任でしょうか・・・・・いいえ違います。
主任でも誰かに認められないとそのポジションには付けません。
だーれにも認められなくてもなれる役職があるのです。
しかもとっても一般的にには「偉い!」と思われています。
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解りましたか?社長なのです。
現在法人は250万法人あります。個人事業者は350万人・・
そう、合わせて600万人の社長がいるわけです。
およそ・・日本国民20人に一人が社長!
恐らく人ごみの中で「社長!」と叫べばきっと多くの人が振り向くことでしょう。
■社長になるのはこんなに簡単!・・しかし・・
お金を準備して登記手続きをすれば、会社社長!
個人事業者はもっと簡単!なんと県税事務所、管轄税務署に開業届けを出すだけ!
これで立派な経営者になります。
「しかし維持するのは簡単ではありません。」と聞いたことありますよね?
・・・開業後半年以内に50%が失敗する・・・
本当でしょうか?
■まず私(和田)の場合
私も起業決意してから勉強し(自己投資は最高の投資と決めました。)
お客様が1社獲得出来たこともあり、いきおい「起業」しました。
起業最初の月は安定確定月商がなんと3万5千円しかありませんでした。
少々無謀でしたね。
しかし何とかやってこれて、4ヶ月でサラリーマン時代の月収になりました。
そして半年で1・5倍から2・5倍の基礎を作る事ができました。
■回りの起業家達は・・・
自分はさておき、回りの起業家に話しを聞いてみると・・・スピードの程度の差はあれ
殆どの起業家は1年以内にサラリーマン時代の月収以上になっています。
夢破れてサラリーマンに戻り
「俺は2度と起業しない・・」と言っているのは一人だけだったりします。
失敗確率のが遥かに低い事実・・・これが私の回りの現状です。
どうでしょう?少しは気が楽になりましたか?
■あなたは 今・・・
あなたは今どんな状態でしょうか?
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1・毎日嫌な仕事・・早く辞めて楽になりたい。でも生活が、ローンが、奥さんが・・・
2・会社がやばい・・いつ給料が出なくなるか解らない。 *私はこれでした。
3・いつかは起業したい。でも方法がわからない。
4・起業というより、自分を変えてみたい。
5・とても楽しい毎日・・まったく不満はない。もちろん今の仕事は辞めるつもりはない。
*多分、これ見ている人でこの状態の人はいないと思います。
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*書店で「起業系」の本を買ってみると・・大体が・・
「会社の作り方」「お店の作り方」だったりします。でも知りたいのってそんな事ではないですよね?
「起業はしたいけど、まず何をすればいいのか?」
*これじゃないですか?
これに「そうだ!」と同意する方のみ続きをどうぞ。
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■感動起業家一万人プロジェクト
さて、このサイトは「大成功物語」ではありません。
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・起業を考えている。
・起業を決意した。
・起業した。でも立ち上がりがあまり良くない。
こんな方たちの為の情報提供を行って行きます。
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目標です。
「サラリーマン時代の月収の2倍以上を達成し、お金と時間を自分の意思でコントロールできるようになる。」
もう一度いいます。「大成功物語ではありません。」
ですが起業を考えはじめた方には、最適な情報かも知れません。
私が起業決意してから月収2倍達成まで、手探りではじめ、失敗と小さな成功を重ねてきました。
不思議なものであなたにも経験あるかも知れませんが、出来てしまうと・・
「なんだ・・・」と思うことありませんか?
起業を考えたあなた、起業を決意したあなたに「最短で月収2倍を自力で稼ぐ!」までの情報提供を行って行きます。
■事業継続に一番重要なモノ
「事業継続に一番重要なポイント」はなんでしょうか?
あなたはこの質問をされた時、どう答えますか?
「お金」と答える方が多いと思います。そう、それが正解です。おめでとうございます。
ではどうやって「お金」を得ることが出来るのでしょうか?
お客様からですね。
あなたの「商品」「サービス」をお客様の「お金」と交換するわけです。
ということは「お客様」を獲得する事が一番重要です。
つまり「事業継続に一番重要なポイント」は
「お客様の獲得」ということになります。
これは、経営コンサルタントで有名なピーター・F・ドラッガー、竹田陽一も一番最初に言っています。
▼著作をぜひお読み下さい。
P・F・ドラッカー著「経営の哲学」ドラッカー名言集
竹田陽一著「小さな会社儲けのルール」
■何故「感動起業」なのか?
人が動かされるには、「感動と共感」が必要です。これはお客様獲得でも同じです。
「感動と共感」が他者との圧倒的な差別化になるのです。
つまりあなたが「感動と共感」を与えることができない限り、お客様を獲得出来ない・・ということになります。
これは「あなた自身をどう見せるか?」
結果「感動と共感」が得られれば、お客様を獲得出来ます。
■起業の定義
さて、まずは起業の一歩ですが、あなたにとって「起業の定義」ってなんでしょう?使命・ミッションでもいいです。
「あなたは何の為に「起業」しようとしているのですか?」
この問いかけに、あなたは何と答えますか?
明日変わってもいいです。ぜひ今この場で書いてみましょう。
「私は の為に起業します。(しています)」
さて、何でもいいので書きましたか?
書いた方のみ続きをご覧下さい。
■何故「起業」が特別な事なのか
当然圧倒的に「起業家」が少ないからですね。現在給与所得者は全体の90%が日本の現状です。でも知ってましたか?100年前は自営業者が90%だったのですよ。この国は・・・
日本は集団で成果をあげる事を決めた国なのではないでしょうか?そして見事成功し世界一の経済大国になりました。
これを支えたのは「教育」です。
我々が受けた「教育」を思い出してみましょう。
・同じ場所で、同じ人達と、同じ事を行う・・・しかもこれを最低でも9年間・・多い人は16年間も行うのです。
・どうです?集団で成果を出す「会社」と同じではないでしょうか?
この教育を受けた人間がその後30年以上同じ会社で、同じ人達と、同じような事をある一定の決まりの中で続ける事はそんなに難しい事ではないでしょう。
現に私の父親は高校を卒業して45年間も同じ勤務先にいました。凄いことです。
しかし、世の中は変わり15年前栄華を誇った日本の姿はもはや見る影もありません。
全て「教育」が物語っているのではないかと思っています。
■「起業」=「会社」設立?
実は私はそう思っていました。でもいろんな形があるのです。
別に会社を設立する必要はありません。身の丈にあった形で起業すればいいのです。
ちなみに和田は個人事業者です。今年度中に法人化はする予定です。
まったく「顧客」「売上」がない状態で「会社設立」は危険ですよ。
いきなり「借金」を背負う事になりますから・・
以下、簡単に・・・
■でも「一番」重要なのは?
「顧客の獲得」です。
あなたのお客さんをどーやって獲得しますか?
「顧客獲得」に必要なのは「感動と共感」です。
あなたは、 「誰に」「何を伝えて」「感動と共感」 を得ますか?
*これを決める事ができる勉強・準備を今すぐはじめる事をお勧めします。
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「感動起業はじめの一歩」
あなたとの出会いに感謝します。ココロを込めて・・・・・
感動起業プロデューサー 和田英克
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